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ニュース履歴

2023年度

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2022年度

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2021年度

2022年3月5日 助教の橋本拓也さんが2021年度日本天文学会欧文研究報告(PASJ)論文賞を受賞し、受賞講演を行いました。
2022年2月3日 4年生の相原さんが学類長賞を受賞しました。
2022年2月3日 4年生の石川みなみさんが 卒論発表ベストプレゼンテーション賞に選ばれました。題目は「南極30cmサブミリ波望遠鏡構造体の熱解析に関する研究」です。
2021年11月30日 助教の新田冬夢さんが退職しました。
2021年9月30日 研究員の齋藤弘雄さんがつくばエキスポセンター、Dragan Salakさんが北海道大学へ異動しました。
2021年8月23-26日 大学院生の石井希実さん、河原沙帆さん、浦遼太さんが2021年度 第51回天文・天体物理若手夏の学校で講演を行いました。
2021年8月16-20日 銀河・銀河間ガス研究会2021を開催しました。大学院生の石井希実さん、浦遼太さんがグループワークで最優秀賞を獲得しました。
2021年6月9日 橋本拓也さんが、令和3年度 筑波大学若手教員特別奨励賞を受賞しました。
2021年6月9日 一般市民(中学生以上)向けの第12回七夕講演会が、7月11日(日)にオンラインで開催されます(無料)。皆様のご参加を心よりお待ちしております (参加方法はこちら)。
2021年5月27日 橋本拓也さんが、NHK BS コズミックフロント 「すばるとアルマから 親愛なる宇宙へ」に出演し、アルマによる最遠方銀河の観測成果を解説しました (再放送予定: 6月2日)。
2021年4月7日 橋本拓也さんが、令和3年度 文部科学大臣表彰 若手科学者賞を受賞しました。アルマ望遠鏡による、最遠方銀河の観測成果です。
2021年4月1日 新たに博士課程1年に2名、修士課程1年に8名、卒業研究生6名、研究生1名が配属されました。

2020年度

2021年3月25日 学位授与式。学士5名修士6名、博士4名。
2021年3月25日 大学院生の奈良誠大 さんが、令和2年度 物理学専攻長賞を受賞しました。
2020年11月13日 大学院生の奈良誠大 さんが、第25回大気化学討論会において、学生優秀発表賞を受賞しました。
2020年8月7日 大学院生の保田敦司 さんらが、銀河・IGM 研究会2020のグループワーク(AGN観測)で優秀賞を受賞しました。
2020年7月7日 橋本拓也 さんらの研究成果が、2019年度にPASJ誌に掲載された論文中で最も盛んに議論された論文の一つに挙げられました。アルマ望遠鏡による成果です。
2020年6月11日 研究員のDragan Salak さんらの研究成果が国立天文台からプレスリリースされました。 「棒渦巻銀河に特徴的な分子ガスの運動を捉えた」野辺山レガシープロジェクト COMING による成果です。

2019年度

2020年3月25日(水) 卒業および学位記授与。修士11名が修了。卒研生6名が卒業。
2020年2月21日(金) 修士論文公開発表会で10名が発表した。
2020年2月5日(水) 卒業研究発表会で6名が発表した。
2020年1月29日(水) 教育研究科教科教育専攻理科教育コース修士論文発表会で1名が発表した。
2019年12月21日(土) 「テラヘルツ波が拓く新しい宇宙像」開催(@国立極地研究所)
2019年12月1日(日) 橋本拓也氏が助教として着任。
2019年10月1日(日) Dragan Salak氏が研究員として着任。
2019年09月11-13日 天文学会秋季年会(@熊本大学)。
2019年8月21-23日 大学院入試実施
2019年8月10日(金) 高校生向け大学説明会@筑波大学(@筑波大学)
2019年8月9日(金) 体験学習開催(@筑波大学)
2019年7月22日(月) 研究室体験実施(@筑波大学)、参加者8名
2019年7月13日(土) ひらめきときめきサイエンス開催(@筑波大学)、参加者23名
2019年7月6日(土) 第11回七夕講演会開催(@つくば国際会議場)、参加者80名。
2019年7月5日(金) 推薦入試実施
2019年5月18日(土) オープンキャンバス開催(@筑波大学)。
2019年4月20日(土) 科学技術週間開催(@筑波大学)。
2019年4月8日(月) 大学院前期課程に8名、後期課程に1名が入学。
2019年4月1日(月) 卒研生6名が新たに研究室に配属。

2018年度

2019年3月31日(日) 渡邊祥正助教が日本大学に転出。
2019年2月15日(金) 修士論文公開発表会で3名が発表した。
2019年2月6日(水) 卒業研究発表会で11名が発表した。
2019年2月4日(月) 宇宙史研究センター南極ワークショップ@筑波大学を開催。
2019年1月31日(水) 教育研究科教科教育専攻理科教育コースの修士論文発表会で1名が発表した。
2018年10月14日(日) 南極望遠鏡技術開発に関する寄付者(クラウドファンディング)に対する成果報告会を開催。
2018年10月1日(月) 新たに研究生1名が入学。
2018年9月20-22日 Tsukuba Globsal Science Week 2018 (TGSW2018)@つくば国際会議場を開催。
2018年9月12日(水) 南極30m級テラヘルツ望遠鏡によるサイエンス@国立極地研究所を開催。
2018年8月25日(土) ひらめきときめきサイエンス@筑波大学を開催。
2017年8月11日(土) 高校生向け大学説明会@筑波大学を開催。
2018年7月7日(土) 第10回天文宇宙の七夕講演会@つくば国際会議場を開催。95名来場。
2018年7月1日(土) 中井直正氏(関西学院大学教授)がクロスアポイントメント教員として着任。
2018年5月19日(土) 大学院オープンキャンパス。
2018年4月6日(金) 大学院博士前期課程に11名、後期課程に2名が入学。
2018年4月1日(土) 卒研生10名が新たに研究室に配属。

2017年度

2018年3月31日(土) 中井直正教授が関西学院大学に転出。
2018年3月2日(金) 「南極に電波望遠鏡を 奔走」(朝日新聞地方版)。
2018年2月16日(金) 修士論文公開発表会で5名が発表した。
2018年2月7日(水) 卒業研究発表会で8名が発表した。
2018年2月2日(金) 教育研究科教科教育専攻理科教育コースの修士論文発表会で1名が発表した。
2017年9月10日(日) 日本天文学会公開講演会「南極で探る宇宙-南極望遠鏡でさぐる銀河の謎」@北海道大学学術交流会館大講堂で講演。
2017年9月10日(日) 日本天文学会公開講演会「南極で探る宇宙-南極望遠鏡でさぐる銀河の謎」@北海道大学学術交流会館大講堂で講演。
2017年8月14日(月) 「キッズ本格おしごと体験-天体望遠鏡作り」@イオンモールつくばを開催。
2017年8月12日(日) 南極天文宇宙講演会@埼玉県久喜市総合文化会館を開催。
2017年8月6日(土) 高校生向け大学説明会@筑波大学を開催。
2017年7月30日(日) ひらめき☆ときめきサイエンス「自作の望遠鏡で宇宙を見よう」@筑波大学を開催。中学生34名が参加
2017年7月9日(日) 第9回天文宇宙の七夕講演会@イーアスつくばを開催。72名来場。
2017年6月30日(金) 南極望遠鏡技術開発に関する寄付依頼(クラウドファンデイング)が目標額を達成して修了。
2017年6月19日(月) 「電波望遠鏡を南極に-ネットで寄附募る」(毎日新聞)。
2017年6月15日(木) 「大型研究にネット募金活用-筑波大など」(読売新聞夕刊)。
2017年5月20日(土) 大学院オープンキャンパス。
2017年5月14日(日) 南極天文宇宙講演会@新潟勤労者総合福祉センターを開催。
2017年5月12日(金) 「南極-天体観測に最適-筑波大学が10mテラヘルツ望遠鏡整備計画」(科学新聞)。
2017年5月1日(月) 笠井康子氏(情報通信研究機構上席研究員)を客員教授とする。
2017年4月21日(金) 「南極望遠鏡のカメラ開発へ-筑波大学がネット募金」(産経新聞茨城版)。
2017年4月18日(火) 南極望遠鏡技術開発に関する寄付依頼(クラウドファンデイング)開始。
2017年4月7日(金) 大学院博士前期課程に3名、後期課程に3名が入学。
2017年4月1日(土) 卒研生9名が新たに研究室に配属。
2017年4月1日(土) 徂徠和夫氏(北海道大学准教授)がクロスアポイントメント教員として着任。
2017年4月1日(土) 渡邉祥正が助教として着任。

2016年度

2017年3月31日(金) 永井誠研究員が国立天文台に転出。
2017年3月24日(金) 博士1名と修士7名が修了、学類生3名が卒業した。
2017年3月23日(木) 「電波望遠鏡模型を公開ー筑波大など南極設置計画」(読売新聞)
2017年3月5日(日) 「南極に新拠点構想」(日本経済新聞)
2017年3月1日(水) 西堀俊幸氏(JAXA主幹研究開発員)を客員准教授とする。
2017年2月17日(金) 修士論文公開発表会で7名が発表した。
2017年2月8日(水) 卒業研究発表会で卒研生が発表を行った。
2017年2月8日(水) 日本学術会議「大型計画マスタープラン2017」に南極望遠鏡計画が採択。
2016年12月25日(日) 「宇宙に最大天体望遠鏡」神戸新聞
2016年12月19日(月) 「宇宙観測 南極が最適」北陸中日新聞
2016年8月9日(日) ひらめきときめきサイエンス「自作の望遠鏡で宇宙を見よう」開催。
2015年7月9日(土) 「第8回天文宇宙の七夕講演会」開催。約75名来場。
2016年7月3日(日) かがくアゴラ「銀河の謎、南極から探る」日本経済新聞
2016年6月27日(月) 「南極に天文台計画ー銀河の赤ちゃん観測へ」日本経済新聞
2016年4月7日(木) 大学院博士前期課程に5名が入学。
2016年4月1日(金) 卒研生2名が新たに研究室に配属。

2015年度

2016年3月29日(火) 筑波大学長名で日本学術会議に南極望遠鏡計画を申請。
2016年3月25日(金) 博士1名と修士6名が修了、学類生3名が卒業した。
2016年3月4日(金) 日本学術会議の天文学・宇宙物理学分科会から学術会議に南極望遠鏡計画が推薦されることが決定。
2016年2月3日(水) 卒業研究発表会で卒研生3名が発表を行い、合格した。
2016年1月10日-2月13日 南極10mテラヘルツ望遠鏡の建設候補地である南極内陸部のドームC(コンコルデイア基地)を調査した。
2015年7月29日(水) 「"南極天文台構想"に赤信号 氷と予算の厚い壁」日本経済新聞電子版
2015年7月25日(土) ひらめきときめきサイエンス「自作の望遠鏡で宇宙を見よう」開催。
2015年7月4日(土) 「第7回天文宇宙の七夕講演会」開催。約80名来場。
2015年4月6日(月) 大学院博士前期課程に6名が入学。
2015年4月1日(水) 卒研生4名が新たに研究室に配属。
2015年4月1日(水) 助教 新田冬夢が着任。

2014年度

2015年3月31日(火) 瀬田益道が関西学院大学理工学部に転出。
2015年3月25日(水) 修士2名、卒研生2名が卒業。
2015年2月12日-20日 大学院前期課程2名の修士論文が合格した。
2015年2月4日(水) 卒業研究発表会で卒研生2名が発表を行い、合格した。
2015年1月5日(月) 東京新聞等「南極 天体観測に好条件」掲載
2014年9月1日(月) 数理物質融合科学センター発足式
2014年8月9日(木) 研究室開設10周年記念会(同窓会)開催。
2014年8月3日(日) ひらめきときめきサイエンス「自作の望遠鏡で宇宙を見よう」。
2014年7月5日(土) 「天文宇宙の七夕講演会」開催。
2014年7月1日(火) 「ひらめき☆ときめきサイエンス推進賞」受賞。
2014年5月8日(木) 「スパイラル・ミステリー 5つの渦がひもとく宇宙の謎」(NHK BS コズミックフロント)放送。
2014年4月30日(水) 研究室訪問「電波望遠鏡を駆使して宇宙誕生の神秘に迫る」(大学院受験案内2015)(晶文社)。
2014年4月7日(月) 大学院博士前期課程に6名、後期課程に1名が入学。
2014年4月1日(火) 卒研生3名が研究室に配属。
2014年4月1日(火) 教授 久野成夫が着任。

2013年度

2014年3月25日(火) 博士3名、修士6名、卒研生2名が卒業。
2014年3月12日(水) 南極望遠鏡計画が日本学術会議の学術大型研究計画(マスタープラン2014)に採択。
2014年3月7日(金) 南極望遠鏡計画が日本学術会議物理学委員会天文学宇宙物理分科会で中規模計画として高い評価を得た。
2014年2月5日(水) 卒業研究発表会で卒研生2名が発表を行い、合格した。
2013年12月25日(水) 「VLBI懇談会シンポジウム第1回最優秀ポスター賞」受賞(永井誠)
2013年11月14日(木) 「極域科学シンポジウム-南極研究の将来展望―第Ⅸ期6か年計画策定に向けて」南極望遠鏡計画発表(国立極地研究所)
2013年10月10日(木) AERAムック(筑波大学)「常識にとらわれない発想力にこそ、幸運の女神はほほ笑む」掲載
2013年 8月12日(月) 「モンスターブラックホール~見えざる天体が宇宙を支配する~」(NHK BS コズミックフロント)再放送。
2013年 7月6日(土) 第5回七夕講演会(つくば国際会議場)で一般向け講演会を開催。来場者数約120名。
2013年 5月14日(火) 「電子情報通信学会チュートリアル論文賞」受賞(真鍋武嗣、西堀俊幸、菊池健一、落合啓、瀬田益道、大嶺裕幸)。
2013年 4月 8日(月) 大学院前期課程2名と後期課程1名が入学。
2013年 4月 1日(月) 学類4年生(卒研生)2名が配属。

2012年度

2013年 3月25日(月) 博士1名、修士3名、卒研生4名が卒業。
2013年 3月29日(金) 南極望遠鏡が日本学術会議物理学委員会天文学・宇宙物理学分科会から大型計画として学術会議に推薦された。
2013年 2月17日(日) 南極望遠鏡計画を日本学術会議シンポジウムで発表。
2013年 2月 6日(水) 卒業研究発表会で卒研生4名が発表を行い、合格した。
2012年12月21日(金) 宇宙電波懇談会シンポで南極望遠鏡計画を発表。
2012年 9月13日~10月末 南極30cm可搬型サブミリ波望遠鏡のチリ試験観測
2012年 9月10日(月) 「南極赤外テラヘルツ干渉計」検討会@国立極地研究所
2012年 7月28日(土) ひらめきときめきサイエンス「自作の望遠鏡で宇宙を見よう」中学生48名参加で実施。
2012年 7月14日(月) 第4回七夕講演会「観測と理論でさぐる宇宙」(つくば国際会議場)で一般向け講演会を開催。来場者数約110名。
2012年 6月14日(木)22:00-23:00,18日,19日 「モンスターブラックホール~見えざる天体が宇宙を支配する~」(NHK BS コズミックフロント)で研究を紹介される。
2012年 4月10日(火) 南極天文学推進検討会を開催(@国立極地研究所)。
2012年 4月 9日(月) 大学院前期課程6名と後期課程2名が入学。
2012年 4月 1日(日) 学類4年生(卒研生)4名が配属。

2011年度

2012年 3月23日(火) 博士1名、修士4名、卒研生6名が卒業。
2012年 3月20日(火) 日本天文学会欧文研究報告論文賞受賞(久野他)。
2012年 2月 6日(月) 卒業研究発表会で卒研生6名が発表を行い、合格した。
2011年12月15日(木) 宇宙電波懇談会シンポ(@東大)で南極望遠鏡計画を報告
2011年12月3日(土) 南極赤外テラヘルツ干渉計計画検討会(@筑波大)
2011年10月31日(月) 南極観測船「しらせ」視察
2011年10月28日(金) 南極10m級テラヘルツ望遠鏡検討会
2011年10月24日(月) 南極30cmサブミリ波望遠鏡、チリ試験観測終了帰国
2011年 8月 6日(土) ひらめきときめきサイエンス「自作の望遠鏡で宇宙を見よう」
2011年 7月19日(火) 南極30cmサブミリ波望遠鏡、チリで試験・観測
2011年 7月 3日(日) 七夕講演会兼日本天文学会公開講演会「宇宙探究への道」
2011年 4月 7日(木) 8期目の大学院生5名が入学。
2011年 4月 1日(金) 8期目の学群4年生(卒研生)5名が配属。

2010年度

2011年 3月25日(金) 博士1名、修士4名、卒研生6名が卒業。
2011年 3月25日(金) 大学合同卒業式中止
2011年 3月16-19日 日本天文学会(筑波大学)中止
2011年 3月11日(金) 東日本大震災
2010年 9月21日(火) 「南極にも天文台計画」毎日新聞
2010年 9月13日(月) 南極30cmサブミリ波望遠鏡、天体初観測(Orion-KL,M17)
2010年 8月 5日(水) 南極30cmサブミリ波望遠鏡、チリで試験・観測(~10月)
2010年 8月 4日(水) 「自作望遠鏡で天体観測(中学生、体験教室)」茨城新聞
2010年 7月 3日(土) 七夕講演会第2回「宇宙最初の星から月まで」
2010年 4月13日(火) 「天体観測、南極が熱い」東京新聞・中日新聞
2010年 4月 7日(水) 7期目の大学院生4名が入学。
2010年 4月 1日(木) 7期目の学群4年生(卒研生)7名が配属。

2009年度

2010年 3月25日(水) 博士3名、修士4名、卒研生4名が卒業。
2010年 3月19日(土) 瀬田益道が南極から帰国。
2010年 3月18日(金) VERAとVLBI実験成功。偏波決定。
2009年12月31日(木) 「南極天文台設置へ前進」河北新報
2009年12月24日(火) 「南極に天文台を:筑波大講師 現地調査きょう出発」産経新聞
2009年11月24日(火) 瀬田益道が51次南極観測隊の同行者としてドームふじ基地を調査(~2010年3月19日)
2009年11月23日(月) 「南極に天文台開設めざす」信濃毎日新聞
2009年11月 4日(水) 「南極・日本の観測拠点に天文台」秋田魁新報
2009年 7月10日(金) 南極観測52次隊(2010年出発)夏隊参加決定(ドームふじ基地)。
2009年 7月 4日(土) 七夕講演会「宇宙の誕生から惑星系形成まで」
2009年 4月17日(金) 鹿島34mとのVLBI試験観測(W49,3C84)に成功。
2009年 4月 7日(火) 6期目の大学院生4名が入学。
2009年 4月 6日(月) 第VIII期南極観測(2010-)の一般研究観測に採択。
2009年 4月 1日(水) 6期目の学群4年生(卒研生)4名が配属。

2008年度

2009年 3月25日(水) 最初の博士1名、修士6名、卒研生6名が卒業。
2009年 2月12日(木) 物理学専攻修士論文発表会で4名が発表を行った。
2009年 2月 5日(木) 卒業研究発表会で卒研生6名が発表を行い合格した。
2009年 1月29日(木) 教育研究科修士論文発表会で2名が発表を行った。
2009年 1月末~3月 南極30cm可搬型サブミリ波望遠鏡をアルプス(スイス)で試験観測
2008年 6月 9日(月) 日本学士院賞受賞(中井直正)
2008年 6月 1日(日) 準研究員 永井誠が着任。
2008年 4月 8日(火) 5期目の大学院生4名が入学。
2008年 4月 1日(火) 5期目の学群4年生(卒研生)6名が配属。

2007年度

2008年 3月31日(月) 準研究員 山内彩が転出。
2008年 3月25日(火) 2期目の大学院生(修士課程)4名が修了。
2008年 3月25日(火) 4期目の卒研生6名が卒業。
2008年 3月12日(水) 2008年度日本学士院賞の発表。
2008年 2月13日(水) 修士論文発表会で4名が発表を行った。
2008年 2月 7日(木) 卒業研究発表会で卒研生7名が発表を行い合格した。
2007年12月24日(月) つくば32m鏡、定常観測開始
2007年12月15日(土) つくば32m鏡、アンモニア・再結合線を初検出(OMC1)
2007年10月21日(日) つくば32m鏡、雨よけカバーを交換し雑音大幅減
2007年 7月 3日(火) NHK国際放送「ラジオ日本」のニュースで南極天文台計画が紹介
2007年 6月 4日(月) 南極天文台計画の毎日新聞記事
2007年 5月18日(金) つくば32m鏡ー鹿嶋34m鏡間で最初の22GHz-VLBI実験に成功(3C84)
2007年 4月 9日(月) 4期目の大学院生3(+1)名が入学。
2007年 4月 1日(土) 4期目の学群4年生(卒研生)6(+1)名が配属。

2006年度

2007年 3月23日(金) 最初の大学院生(修士課程)3名が修了。
2007年 3月23日(金) 3期目の卒研生6名が卒業。
2007年 2月22日(木) 「近傍渦巻銀河の電波写真完成」記者発表
2007年 2月21日(水) 修士論文発表会で3名が発表した。
2007年 2月 8日(木) 卒業研究発表会で卒研生6名が発表を行い合格した。
2006年12月29日(金) 国土地理院つくば32m鏡で20GHz初受信(W49N,水メーザー)
2006年12月18日(月) 南極ドームふじ基地にてラジオメータにより大気の電波透過率の測定開始
2006年 8月 5日,12日 公開講演会「南米アンデスの巨大電波望遠鏡でさぐる宇宙」
2006年 4月22日(土) 福山雅治オールナイトニッポンサタデースペシャル-魂のラジオ「宇宙について」
2006年 4月 7日(金) 3期目の大学院生4名が入学。
2006年 4月 1日(土) 3期目の学群4年生(卒研生)6名が配属。
2006年 4月 1日(土) 講師 瀬田益道が着任。

2005年度

2006年 3月24日(金) 2期目の卒研生7名が卒業。
2006年 2月14日(火) 修士論文発表会で2名が発表した。
2006年 2月 7日(火) 卒業研究発表会で卒研生7名が発表を行い合格した。
2005年11月 1日(火) 準研究員 山内彩が着任。
2005年10月28日(金) 情報通信研究機構と共同研究契約を締結。
2005年10月21日(金) 公開講演会「宇宙・惑星・生命ー21世紀の天文学ー」海部宣男(国立天文台長)(来場者103名)
2005年10月 5日(水) 「超高光度赤外線銀河Arp220における超高速アンモニア分子線発見」の記者発表
2005年 9月9-11日 天文宇宙の講演と観望会「銀河にひそむ巨大ブラックホール」(日立、水戸、土浦)
2005年 8月24日(水) 鉄道「つくばエクスプレス」開通。
2005年 4月26日(金) スタッフの研究室が理科系修士棟に移動。
2005年 4月12日(金) 総合研究棟B棟に実験室・小ゼミ室を整備。
2005年 4月 8日(金) 2期目の大学院生3名が入学。
2005年 4月 1日(金) 国土地理院と共同研究に関する協定を締結。
2005年 4月 1日(金) 2期目の学群4年生(卒研生)7名が研究室に配属。

2004年度

2005年 3月25日(金) 最初の卒研生5名が卒業。
2005年 2月 8日(火) 卒業研究発表会で卒研生5名が発表を行い合格した。
2004年 4月 7日(水) 最初の大学院生2名が入学。
2004年 4月 1日(木) 最初の学群4年生5名(卒研生)が研究室に配属。
2004年 4月 1日(木) 教授 中井直正が国立天文台より着任。研究室開設。